ツインレイと子供。大人も夢を生きて良い!

赤ちゃんや子供から学ぶことは人生の本質で、

宇宙に全てを委ねて、今を生きることを大人に教えてくれているように感じます。

今回は、子供とツインレイについて!最近感じたことを書いてます。

ツインレイと子供

ツインレイに出会う人の多くは、40代以降ですから(最近は20〜30代も増えてきてます)、子育てがひと段落している方も多いです。

 

つくづく子供の存在が、スピリチュアルの能力を上げてくれるんだなぁと実感しています。また、実際には子供を産んでなくても、子供を見ていると学ぶことがありますよね!

 

例えば、毎日子供の成長を見ていると、昨日できなかったことができるようになるの積み重ねだと気付きます。

 

その成長を見ていると…「わたしは今日、何かにチャレンジしただろうか?」とか、「何回失敗しても、できるまでやめない姿勢を持っているかな?」と考えます。

 

人生を諦めて、夢を持つことを否定する。そんな姿を子供たちに見せたくないなぁと思うのです。

 

昔はみんな、過去にくよくよしたり、未来を憂いたりせずに、今の瞬間を生きていたし、

 

どんな自分でありたいのか?そのヒントも、子供たちが大人に示してくれていると感じています。

 

ツインレイとの関係も、お子さんがいる方は、その子供たちが後押ししてくれたりします。天使のような存在です。

大人も夢を生きる

夢を持て!と子供の時代に言われた方も多いのではないでしょうか?

 

それなのに大人になると、「まだ夢みているの?」なんて言われちゃいますね。

 

私が今日言われたセリフなので…ちょっと掘り下げて考えてみようかなと思います。

 

まだ夢みてるの?と言うような人は、その人自身が夢をみたいしワクワクして生きていきたいと強く望んでいる人です。

 

だからこそ、夢をみている人にゾワゾワしたり、何か意見したくなります。

 

ツインレイに出会って、自分を生きる!と覚悟決めた人の中には、芸術系やセラピーなどで自分を表現している人も多いです。

 

始めたばかりの頃は特に、ドリームキラーと呼ばれる、あなたの夢を否定してくる人が現われやすいです。

 

それは、あなたの本気度が試されているときだから!

 

また自分自身の中にも迷いがあるので、それを周りの人が見せているとも取れます。

 

今日、「まだ夢みてるの?」と言われた時の私の感情は

 

“無”

 

特に何も感じませんでした。

 

私は私であり、夢は叶うものである。そして、どんな世界で生きるかは選べる!と心から信じているので、動揺することはありませんでした。

 

でも、もし誰かの言葉に動揺したとしても…「なぜ動揺したのか?」その答えを見つけるのを楽しむでしょう。

 

大人になっても、本当は皆んな夢を持って生きたいと願っています。

 

あなたが自由に世界を創造する姿は、きっと周りの人に希望を与えるはずです。

 

誰でもワクワクして夢を語り、喜びを感じて良いのです。

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